診療内容
詰め物が取れた/歯が抜けた/歯が欠けた
~歯が欠けた・詰め物が取れたときはラビット歯科にお問い合わせください~
歯が欠けたり、詰め物・被せ物が取れてしまってそのまま放置してしまうと、
症状が悪化したり、むし歯や歯の破折につながる可能性があります。
歯が欠けた状態や、詰め物が外れたままだとは、細菌が入りやすくなります。
むし歯の進行や神経へのダメージ、最悪の場合は抜歯が必要になることもあります。
(応急的な対処方法)
▼ご来院までの間は、以下の点にご注意ください。
・外れた詰め物は捨てずに保管する
・強く噛まないようにする
・痛みがある場合は刺激物を避ける
▼ラビット歯科では状態をしっかり確認したうえで、以下のような治療をご提案します。
・欠けた部分の修復(レジン・詰め物)
・外れた詰め物・被せ物の再装着または再製作
・必要に応じたむし歯治療や根管治療
患者さまの歯の状態やご希望に合わせた治療を心がけています。
▼このような症状はありませんか?
・食事中に歯が欠けた・割れた
・詰め物・被せ物が外れてしまった
・しみる、痛みが出てきた
・噛むと違和感がある
症状が軽い場合でも、見えない部分でトラブルが進行していることがあります。
歯が欠けた・詰め物が取れた際は、できるだけ早めにご来院ください。
ご不明点やご予約は、お気軽にお問い合わせください。
【監修医情報】
ラビット歯科院長:和田誠之(歯学博士)
【略歴】
平成11年東京医科歯科大学歯学部卒業
平成16年東京医科歯科大学医歯学総合研究科博士課程修了
平成21年ラビット歯科院長就任
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